『ドリカム』Andyの気ままな日記



カテゴリ:読書・本( 27 )


子供の頃読んだ童話を読み直す

本屋さんで絵本を立て続けに立ち読みしたので、子供の頃に読んだ話を読みたくなり、童話集を幾つか買いました。

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『手ぶくろ買いに』『ごんぎつね』の新美南吉、『モチモチの木』の斎藤隆介、『泣いた赤鬼』の浜田廣介、『赤いろうそくと人魚』の小川未明、どれも皆、子供の頃読んだものばかりです。

目次を見ると「え~!この話もそうだったんだ」って言うのが幾つも...。
子供時代の記憶って、当たり前だけど、いい加減なんですね(笑)

幾つかの話を読みましたが、子供の頃の記憶にある感想と、今の感想とでは大きく違います。

子供の頃は、純粋に無心に話を楽しんで読んだものですが、大人になると、裏側の色んな面が読み取れてきて、悲しくも切なくもなります。

味わい深く読んだ反面、純粋な気持ちを失ったような気もしないでもなく...

まぁ、暫くは余計なことを考えずに寝る前に少しずつ読んでいこうと思っています。
by mydreams_andy | 2019-04-11 21:52 | 読書・本 | Comments(0)

Twitterを通じて読んだ本

自他共に求める本好きです。マンガも大好き。
今年はTwitterから得た情報で、いくつかマンガを買いました。

【メタモルフォーゼの縁側】
本の帯にも書いてありますが、たまたま入った本屋で、たまたま手にした本。それから始まったバイトの女子高生と75歳の老婦人の物語です。

何故、この本を手にしたかと言うと・・・
私がマンガ好きになったのも、一人のおばあちゃんがきっかけでした。
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私が今住んでる所に引っ越してきたのは、小学1年生の時でした。
父と同業者の人が、お隣に同じく土地を買って家を建てて引っ越してきていたのですが、その家にはおばあちゃんが居ました。そのおばあちゃんが、マンガ好きで、週刊マーガレットをよく買って読んでいました。
当時のマーガレットは、「ベルサイユのばら」の最後の方とか、「つる姫じゃ~」とかの連載が載っていました。
私は学校帰りと言うとよくそのおばあちゃんのところへ遊びに行って、自然とマンガを読むのを覚えたのです。

私は幼すぎたので、おばあちゃんとマンガの話はしたことがありませんでしたが、この本のように、女子高生とか、女子中学生くらいだったら話が出来たかもしれません。
叶わなかったこういう体験。羨ましいなぁと思いつつ、少しだけ思い出に浸りながら、この本を読みました。

【おじさまと猫】
ペットショップで売れ残っていた不細工な猫。ある日、一人のおじさまがこの猫と出会ったことから始まる話です。
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ややズレてるおじさまと、猫の「ふくまる」の話が、なんともほんわかとしてTwitterで読んでいました。書籍化されるのが待ち遠しかったシリーズです。



【犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい】
これは、笑える話ばかりです。我が家には犬しか居ませんが、子供の頃、母方の祖父母の家には猫が沢山居ました。
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農家だったので、お米を沢山作っていた祖父は、ねずみ避けに猫を飼ってました。子供の頃の写真を見ると猫に囲まれたものが幾つも出てきます。
沢山居る中で、思い出に残っているねこさんも居ます。犬と猫、どちらも好きな私としては、つい読んでしまう話の一つでした。


【あたらしい家族ができました】
帯に書いてあるように「『あたらしいママ』は男の人でした。」
確かに「ママ」です。間違いはないです(笑)笑えるようで、ほろっと来る、心に染み入るような、切ないシーンが多いのですが、それも相手を思いやる気持ちから。主人公の女子高生の気持ちが段々解れていくのが待ち遠しい、そんな話です。

【大家さんと僕】
これは、電車の中の広告で見たのがきっかけでした。その後、色々と呟いてる人がいたので、思わず買って読んでみました。大家さんの思いやりのある「おせっかい」、この話も、お互いを思いやる気持ちが根底にある話です。
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【メキシコでアミーゴ】
単純に笑える話です。「メキシコでは、そ~なんだ!」ってことが描いてあるのですけど、何気にイタリアにも通じるところがあったりも・・・

【アフリカ少年が日本で育った結果】
実話です。周りにもハーフ(私はハーフって言葉嫌いです。半分じゃなくて2つの文化を持つダブルの方がまだマシかと・・・。)が増えて来てますので、なるほどなるほどって思って読みました。いやな思いも沢山しているかと思うけど、敢えてプラス思考でいく作家さんに敬礼。
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きっかけは、ネットではありますけど、いい本(マンガ)と出会えたなぁと思えた今年でした。
書籍化されるにあたって、話が加筆されて膨らみが出たものもあるし、やっぱり「本ってめくるもの」だと思います。




by mydreams_andy | 2018-12-31 21:49 | 読書・本 | Comments(0)

袖振り合うも多生の縁

母がたまたま知り合った方から、絵本が届きました。
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「はらぺこあおむし」の絵本です。
送って下さったのは、日本でこの話を訳した、「もりひさし」先生です。
色んなパターンの絵本が出ていますが、これは10番目のだそうで...。本に先生の直筆で為書きしてありました。
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このあおむし、見たことない人は居ないと思います。どこの本屋さんにも図書館にも必ずありますからねぇ。
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先生は今年、白寿(99歳)です。矍鑠(かくしゃく)としていらっしゃるそうで、母と話が盛り上がり、意気投合して本を送って下さることになったとか...

袖振り合うも多生の縁、と言う諺を地でいった出来事でした。

by mydreams_andy | 2016-05-30 18:45 | 読書・本 | Comments(0)

40年ぶりに...

「ベルサイユのばら」が40年ぶりに文庫本で11巻めが発売になるそうです。
ここ数年間に発表された、登場人物達のエピソードがまとめられて文庫本になるそうで、楽しみです。

私は、連載時は小学低学年でしたので、リアルタイム読者ではありませんが...最終回はマーガレットで見たような?
少し大きくなって、文庫本をまとめ読みしました。

さらに大きくなって、学生の頃、ツヴァイクの「マリー・アントワネット」にチャレンジしましたが、翻訳がちょっと古めかしく挫折してしまった記憶があります。

でも、この11巻発売をきっかけとして、またチャレンジすることにしました。幸いなことに、翻訳が新しくなったそうで、読みやすくなり、内容はまさに「ベルばら」の世界だそうです(オスカルは居ないけど)。
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通勤時間中にちょっとずつ読み進めていきます。

そして、ベルばら11巻の発売予定は8月。
楽しみです!
by mydreams_andy | 2014-05-21 21:29 | 読書・本 | Comments(2)

ようやくGet!

届きました!
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若いのに、自叙伝 出てます。ロングインタビューが写真一緒にまとめられたものですが、自分の言葉でしっかり語っています。

若いけど、凄く冷静に物事を見つめて、深く考えています。

この本が出たときは、ソチはまだ想像が出来ない語っていますが、予想を遥かに越えてソチで金メダリストになりました。

これからが、まだまだ大変だと思いますが、成長を楽しみにして見ていこうと思います(ま~、オバサン的ですけど....)
by mydreams_andy | 2014-02-24 19:15 | 読書・本 | Comments(0)

まず見るほうが、いいかも・・・

モントリオールで賞を取った「利休にたずねよ」ですが、12月に公開ですね。それまで待ち遠しいけど・・・
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映画化されたにあたって、原作を読もうって人も多いかもしれません。

が・・・恐らく半分くらいの人が、途中で投げ出すか、「???」のまま、意味が判らないままに読み終えるかも?って思います。

もちろん、ストーリー的には面白いのですが、利休と言えば、茶道。茶道と言えば利休ってことですから、茶道の用語が沢山出てきます。それも、初級で習う程度のものではなく、かなり上級(はっきり言って名前を取るくらいまで進めば完全に理解できる)レベルのことが普通に書いてあります。

ま・・・気にしないで読み飛ばせばいいのでしょうけど、「なんだ?」って疑問に思う人はそこで詰まってしまうかも?って思います。

私としては、原作を読むよりも、まず映画を見る方をオススメしますね。
まぁ、これは、あくまでも「私の感じたことですからね。あしからず・・・。
by mydreams_andy | 2013-09-10 21:56 | 読書・本 | Comments(0)

またもや、寄り道

長いこと(それも1年近く)読むのを中断していた「ローマ人の物語」ですが、残すところ、文庫本であと6冊になりました。

内容が濃いので、通勤中に読み進めるのはホンの少しなんですが、「読んだなぁ~」って思えるんですよねぇ。

中断前は…なんとなく中弛みって感じで、面白みが減っていたんですよね~。まぁ、そういう時代だったのかもしれませんが。

その間、色々読んでいましたが、先月くらいから、再開していたのです。

が…シリーズを読みきったら、次はどれか決めていたのですが、海老蔵さんのブログを読んでいるうちに、急遽順番が繰り上がってしまったんです。

それは…「利休にたずねよ」です。(下は海老茶に海老蔵さんのサイン入り風呂敷)
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十二代目団十郎丈が最後の映画出演で、海老蔵さんと親子で共演もしている作品の原作です。

映画も完成したようで、ブログで海老蔵さんが「見て泣けた」と書いていました。

それを読んだ私の中で、優先順位が一気に上がり、勢いのあるうちに読みきってしまおうってなったのです。

来週中には読み終えるかな?こうやって寄り道して、「ローマ人の物語」完読のゴールは遠退くばかりです(^-^;

まぁ、次の3冊は買ってあるので、お得意の?平行読みもしようかなぁ?
by mydreams_andy | 2013-04-18 20:58 | 読書・本 | Comments(0)

英語版とイタリア語版 読み比べ

3連休真っ只中ですが、いかがお過ごしですか?
東京は昨日の勤労感謝の日は雨模様で寒い1日でした。今日は午前中雨が降ったりとイマイチな天気でしたが、お昼ごろから日射しが出てきて、そこそこの天気になりました。明日の日曜日は晴れの予報ですので、いい天気になると良いのですが・・・

今週始めから連休前日にかけて2冊の本がロンドンから届きました。以前から欲しいなぁと思っていた本がアマゾンで見つかったので注文しておいたのです。
買ったのはどちらもイタリア語の本(古本)です。それなのにロンドンから?って思いますよね~。私も何故?と思いましたけどね。

こちらが、その本です。
左の英語版は数年前に買ったのですが、その当時は英語版と日本語版しかなくて・・・イタリア語版の存在は知っていたのですが、見つからなかったのです。

SASEKの「This is」シリーズです。世界中の町を色々と紹介してる絵本で、大人でもかなり楽しめます。
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中の挿絵とかは、まるっきり同じで、違うのは最後のページに「今のヴェネツィア」と言う注釈があって、そこがイタリア語版のほうが詳しく書いてありました。


こちらは、ヴェネツィアのガイドブックで子供向けです。
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子供向けだからって馬鹿にしてはいけません。成り立ちから歴史や美術、建築などかなりキチンとした内容を載せています。日本では考えられない内容です。
英語版は2005年の夏にイタリアに行った際に買って来たのですが、その後イタリア語を習うようになって、英語版だけじゃなくイタリア語版も買ってくれば良かったと後悔していたのです。
表紙の絵が違っていますが、パラパラと見た限りでは同じようです。
(イタリア語版は、アックア・アルタに襲われたサンマルコ広場ですね。イラストの子供は笑っていますが、今年のアックア・アルタは凄いことになって、ホントに今後のヴェネツィアが心配でなりません)

どちらもこれから楽しみながら読んでいこうと思っています。
by mydreams_andy | 2012-11-24 16:23 | 読書・本 | Comments(0)

世代を超えて受け継がれた翻訳力

読書が大好きな私。通勤中は混雑の中、やや空いているときは大体、本を読んで過ごしています。そして嬉しいことに、会社の最寄駅には、改札を出るとビルの地下に本屋さんがあり・・・平均すると1週間のうち2~3日はそこに寄っているんじゃぁないかと・・・色々と立ち読みしたり、探し物したり、買う本を選ぶために走り読みしたりして、朝の約10分ほどを費やしています。

今週になって、いつものように新刊文庫本のコーナーを見ていたら、パッと目に飛び込んできた本がありました。
それがこの2冊です。
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赤毛のアンのシリーズですって?それも11番目の?
アンのシリーズは新潮文庫の10冊で終わりじゃぁなかったの?って思いつつ、すぐに手にとってみました。
後ろの解説の部分を見ると、間違いなくルーシー・モンゴメリの作で、パラパラと走り読みをした後、即購入。

そして、今、ワクワクしながら読み始めています。
久しぶりに本棚からアンのシリーズを出してみました。
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私の持っている「赤毛のアン」のシリーズは全部翻訳者が村岡花子さんです。今は色んな人が「赤毛のアン」を翻訳していますが、私にとっては、一番最初に馴染んで読みこなした翻訳です。

今回のこの2冊の翻訳者の村岡美枝さんは、アンのシリーズを最初に訳した村岡花子さんのお孫さんだと走り読みをしたときに判ったのですが、果たしてお祖母さんの翻訳とどう違っちゃうのかしら?と思いつつ読み始めました。

まだ上巻の半分くらいまでしか読んでいませんが、日本語に翻訳された文章の雰囲気は、お祖母さんの村岡花子さんの世界をそのまま踏襲されたものであって、長年のファンとしては、馴染みやすく前のままのイメージを(いい意味で)持ったまま読むことが出来ました。
もし、雰囲気が違ったら、訳す人が違うのだから違っても当然なのですが、一抹のがっかり感を持ってしまったかもしれません。

でも、私には同じように感じ取れました(少なくとも今の時点では。後日何度も読み直したら印象が変わるかもしれませんが・・・)



私は日本人ですから、普段読むものは当然日本語の本です。そして外国文学も日本語に翻訳されたものばかりです。だから、翻訳者の日本語力(翻訳力とでも言うべきかな?)で、その本の面白さと深みを味わいはかなり左右されると思います。

mammyと言う単語一つにしても、意味は一つですが、日本語の表現としては「お母さん」「おかあさん」(同じ読みでもニュアンスが微妙に違うと私は思っています、それと話し手の年齢とか精神状態とかでも異なるかと・・・)、「かあさん」、「かあちゃん」、「ママ」と、様々な言い回しがあります。その言い回しによって、話がまるっきり違う印象を与えると思うのです。

例えば・・・ローラ・インガルス・ワイルダーの「大草原の小さな家」シリーズでは、ローラ達は両親のことを「父さん」「母さん」と訳されることが多い(現にTVドラマでもそうだった)のですが、訳者によっては「父ちゃん」「母ちゃん」ってなっていて、それはそれは自分の中で勝手に作り上げたイメージとは言え、ガラガラと崩されてしまうのはとても哀しいことでもありました。

翻訳された物語と言うものは、訳す人の「翻訳力」、つまり正しい意味を、不自然さを感じさせなく、会話ならば登場人物の生い立ちや性別、年齢までを鑑みて如何に自然な日本語の文章にするかによって左右されると思います。単に、外国語の知識だけではなく、日本語の文章力も必要なものだと思います。


アンが引き取られた家のマシュウ(マシューではない)の口癖の「そうさな・・・」は素朴で口下手なマシュウの特徴をよく表していて、「そうだね」や「そうだな」では、マシュウではないように私は感じます。

だから、優れた日本語の文章力を持つ訳者さんの本は、読み手には強烈な印象を植え付けるものだと思います。
そのいい例が、井上一馬さん訳のアンジェリクのシリーズ。恐ろしいほどの文章力で、歴史恋愛モノのアンジェリクとハードボイルド系の87分署シリーズとは、内容が違うから当たり前ですが、分野が正反対のものでも訳されていました。だから、アンジェリクの英語版を読んでいても、私の頭の中には井上訳の文章が頭の中に浮かんでくるほどの影響があるのでした。


世代を超えて受け継がれた今回の「翻訳力」、おそらくお祖母さんの村岡花子さんの訳したアンの世界に近づけようとの過大な努力があったかもしれませんが、読者ファンにとっては大変嬉しい限りのものでした。
by mydreams_andy | 2012-11-03 09:00 | 読書・本 | Comments(0)

空と海の青の違い

出社前にふらりと入った書店で、お気に入りの本の続きが出ていたので、即お買い上げ~!
「すごい空の見つけかた 2」という本です。
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空の写真がメインで、それについての説明が詳しく載っているので、見ていて飽きなくて、自分でもそういう写真を撮ってみたくなる本なのです。

中を読んでいて、こんなページを見つけました。
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去年、沖縄の八重山諸島の小浜島に行った際に、空の蒼と海の青の違いを見てきて、ブログにこの記事をアップしたのですが、どうして違うかは判らずにいました。

しかし、この本の説明を読んで納得できました。

空が青いのは、空気が青っぽい光を拡散させるため、空のあちこちから青っぽい色が多くやってくるから、とのことです。
そして、海が青っぽいのは、水が赤っぽい光ほど多く吸収するため、海は残された青っぽい光によって色づく、とのことです。

なるほど~~!!またひとつ、お利口になりました(多分・・・)
by mydreams_andy | 2012-03-17 21:17 | 読書・本 | Comments(2)


本家HP『Dreams Come True~私の旅行記~』の管理人Andyの近況をパンダのパペット達がレポします。
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